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プラモ、パソコン、その他

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カーソルの動きがなんとなく渋くなったので、センサ部の点検をした。

異常なし。

ボールを石鹸で洗ってみた。

改善。


なかなかシビアなセンサーだな。
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by joehigasi | 2009-09-30 08:15 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
ただし、ブリタイ艦を除く

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カムジン艦
標準戦艦
大型LST
これだけ買って、540円!ひとつ180円ですわ。
掘り出し物ってあるんだねぇ。
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by joehigasi | 2009-09-30 00:40 | プラモ | Trackback | Comments(0)
一号機より前に存在した、試作光学機。
いまナンバリングするならば、「クリオネぷらす零号機」といったところか。
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WWT-5E本体には手を加えず、レーザーマウスを貼り付けたレターボックスをひっくり返し、その上にWWT-5Eを配置する。
従来の光学式ではできず、レーザー式で初めて可能となったこの方式。
見事、ボールの動きをマウス側で捕らえることに成功した本機ではあるが、レターボックス分の高さ、左右の動きが逆転してしまうという問題点があり、程なくお蔵入りとなった。





ちなみに、GM-521Wは、DN-WR521Wという別名も持っている。
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by joehigasi | 2009-09-27 21:06 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
光学化したクリオネ(WWT-5E)。
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光学部分は、GM-521Wを利用。ボールはマーブルマウス(TM-150)から流用。
従来のマウスの光ピックアップ部分を流用する方法では、スペースの問題、カーソル方向の左右反転問題の解決方法がネックだった。GM-521Wはトラックボールそのものであるため、それらの問題が無い。
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問題点として、ボール下部へGM-521Wの基板を配置するため、ボールの取り出しが困難になったことと、I/FがUSBとPS/2両方をを利用すること。左右に高速にボールを転がすと、まれにカーソルに急ブレーキが掛かることがある。これは、GM-521Wの限界か。

ひとまずは、これを実用する。PS/2ポートがなくなるまでは利用できそう。

#GM-521Wのボタンが3つあまっているので、多ボタン化への発展性もアリ。

マーブルマウスの内臓を使った二号機(予定)は、クリオネの皮をかぶったマーブルであり、クリオネ同等の機能を実現するには、さらなる改良が必要となる。
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by joehigasi | 2009-09-27 00:55 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
別固体のクリオネをお手軽光学化してみた。
先日入手したGM-521Wを裸にむいて、クリオネのボール直下に置いた。
そのままでは置けないので、クリオネの筐体下部の邪魔な突起を切り欠く。
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クリオネのボールでは、模様が無いのでカーソルがぎこちなく動くので、
マーブルのボールに交換したところ、スムースに動くようになってヒデキ感激。
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しかし、クリオネの支持球(ガーネット?)とマーブルのボールの相性が
悪いのか、転がりがすごい悪い。
クリオネのボールだとぬるぬる転がるのになぁ。
(追記:クリオネの支持球のうち、画像にある白いものは先の症状がでるが、
黒い支持球だと、マーブルのボールでもぬるぬる転がる。)

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ボール箇所へのアドオンで簡単に光学化できるのは魅力。






WWT-5E GM-521W TM-150

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by joehigasi | 2009-09-24 02:07 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
Clione
CLIONE Plus
クリオネ+
CLIONE +
クリオネぷらす
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by joehigasi | 2009-09-23 00:56 | オレめも | Trackback | Comments(0)
スクロールホイールの取り付け。
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クリックとチルト機能を持つマウス(BLMC-X-Y)からの移植。

クリオネより回転軸が3mm程高い位置となり、ホイール自体の直径と厚みが増している。
さらにチルトによる左右移動する範囲があるため、ホイールが露出する上蓋部分を大きく削った。
ホイールの機構自体は、両面テープにて仮止めとした。
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スクロールホイールの機構はBLMC-X-Yから取ってきたが、電子的な制御はJr. TRACK2を使うつもり。
ホイール検出機能に互換性があるかは未確認。
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by joehigasi | 2009-09-23 00:31 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
国内に6MTモデルってホントに投入されるんだろうか?
ネットを漁っていると、そんな不安がよぎる。
6MTで3ドアを国内市場投入!なんて、夢がひろがりんぐなのに。

まぁ、顔は間違いなく変わるんだろうね・・・

そうなると、同じプラットホームのルミオンなんかに6MTでちゃう可能性とか
そんなのでたらウハウハですな。
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by joehigasi | 2009-09-22 08:27 | | Trackback(1) | Comments(0)
先の構成だと、ボールの高さがクリオネオリジナルより低いという問題があった。
ボールの高さは、手の配置、ストロークに影響を及ぼし、露出面積の低下は操作性を悪化させる。

これの解決法として、ボール受けの底上げを行った。
底上げ方法として、マーブルの筐体のボール受けと勘合する部分を切り取り、それを
クリオネの筐体に貼り付けることとした。
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勘合部分をそのまま移植するので、ボール受けの収まりが良くなり、送球時に
ボール受け自体が動いてしまう問題が解決された。
しかし、底上げ量としては過大であったため、筐体(上)とボールが接触するという問題が発生した。
底上げ量を小さくすれば解決するが、勘合部分をヤスリで均等に薄くすることは難しい。
代替方法として、ボールと接触する部分をヤスリで削ることで解決した。

結果、筐体(上)でホールドされていたボールが、筐体をひっくり返すと転がり落ちるようになってしまった。
これは、運用時の注意事項とする。
勘合部分の移植によって、下部からボールを押し出すという行為が行えなくなったため、妥当な結果か。

これで、ほぼマーブルの臓器移植は完了し、光学式2ボタントラックボールとして機能するようになった。
残り2ボタンの設置を行えば、マーブルの全機能を利用できる。



GM-521Wを入手したため、親指の位置に配置を試みている。
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光学化に際し、2ホイールとセンターボタンがなくなってしまっているため、
これの代替機能を提供するためだ。
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このトラックボールでフリースクロール機能+2(3)ボタンを実現し、なくなった機能を復活させる。
配置位置は親指のストローク範囲内となるが、配置方法が未定。
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by joehigasi | 2009-09-22 00:08 | トラックボール | Trackback | Comments(0)
iPhoneからデスクトップパソコンを遠隔操作できるアプリMocha VNC Liteを使ってみた。
PC側にはUltraVNCをインストールして、サービスとした。

設定は確かなハズなんだけど、何度トライしてもコネクトできず。
原因は、ルータのマルチAP機能だった。

PSPやDS用のセキュリティがゆるいマルチAP側にiPhoneを接続していたので、
本来のSSIDに設定しなおすと、ウソのようにするりとコネクトするではないですか。
調べると、マルチAP側はクライアント間の通信ができない仕様となっているようだ。

ビジュアルリモコンとして活躍してくれそう。



#ちなみにルータはコレガ
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by joehigasi | 2009-09-21 03:03 | iPhone | Trackback | Comments(0)