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ガンダムとスマホと37歳

投稿した2作品(アーガマ、キハール)とも通過しました。うれしいな。
みんな力作ぞろいで、どれに投票するか悩みました。

# by joehigasi | 2012-05-25 23:56 | プラモ | Trackback | Comments(0)

懲りもせず、コンテストに応募しました。
上位300作品に入るとうれしいな。
# by joehigasi | 2012-05-02 11:57 | プラモ | Trackback | Comments(0)

味の素の瓶にホワイトベースを入れてみました。
日本を代表する調味料と艦船の組み合わせです。

気がつけばホワイトベースによるボトルシップを三隻も作っていました。
そんなにホワイトベース好きなのでしょうか。いや、きっとボトルシップ向きなのでしょう。

この味の素の瓶ですが、最近はパンダの柄に変更になっているのですね。

今回は瓶の内径と船の全長を見誤って、瓶に収まらないことを組み立て中に気がつき、
真っ青になりましたが、すったもんだのすえなんとか入れられました。

次回はもう少し大きなサイズに挑戦しようと思います。
# by joehigasi | 2012-03-11 23:11 | ボトルガンダム | Trackback | Comments(0)
ボトムズをスノードームに!
1/144 マイクロスケールボトムズのブラッド・サッカーを100均のスノードームに入れました。

元はエッフェル塔が入っていましたが、退場いただきブラッド・サッカーさんに交代です。

無事入りましたが、少々大きかった模様。
円形ドームのレンズ効果でゆがんでいっぱいいっぱいに見えるため窮屈そうです。

もっと小さいモデルでジオラマを作成するといい感じになるかな。
# by joehigasi | 2012-03-11 17:34 | ロボット | Trackback | Comments(0)

手軽な材料としてペットボトルを初めて使ってボトルガンダムを作成しました。
中身は電撃ホビー付録の1/400キハールです。
ペットボトルのラベルを剥けば中身がきれいに見えますが、もったいないのでそのままにしています。

キャップにアクセントとしてアッシマーのMA形態をあしらいました。

キットのまま作成すると横方向に長いため瓶に入りません。
ビームライフルを肩に担う様に変更。シッポを中程から可動できるように分割しました。

続いて、瓶に入れやすく組み立てやすくかつパーツ数を減らすように分割方法を変更。
背中と胸、腰を切り離し、背中と胸に磁石を埋め込み。
背中のプロペラントタンクを切り離し、腰に接着しました。
これで、15パーツになりました。

瓶の口からみた様子。
これを見た人に、「こんなんムリ」と思わせたら勝ちです。

今回利用した工具類。
硬化時間が読めるようになったので、今回から瞬着を利用して組み立て時間を短縮しました。
組み立ては1時間ほど。
腰部を中心にプロペラント3本を組み立てることで三脚状となり安定した状態で上半身を組み立てられます。
よって、プロペラントを組み立てるのに一番苦労しました。


# by joehigasi | 2012-03-11 17:23 | ボトルガンダム | Trackback | Comments(0)
fg用に写真を取り直した。
白い被写体には黒バックですね。


# by joehigasi | 2011-12-04 22:29 | ボトルガンダム | Trackback | Comments(0)
<画像を追加中です>

今回はボトル内部での組み立てやすさに腐心しました。
多数パーツのあるプラモを瓶の口に入るサイズであらかじめ組み立て、10パーツに減らしています。
内訳は、艦橋、船体、船底、エンジン接続部、主翼x2、エンジンx2、カタパルトデッキx2です。
また、手が届かないところなので、組み立てやすさ、接着方法にも工夫をしました。

主翼を取り付けたWBの全幅は瓶のサイズより左右に大きいのでふたまわり小型化しました。

船体に差し込み易く抜けにくい様、取り付け部にはプラ棒によるガイドを取り付けています。

取り付け部には穴を空けて、接着剤だまりとしました。瓶の外で接着剤を穴に充填し、船体に
取り付けると毛細管現象により接着剤が行き渡ることを狙っています。他のパーツにも同じ加工を
しています。

瓶の左右幅はエンジン水平尾翼の翼端間の幅が納まるサイズですが、組み立てスペースを持つ
ためにエンジンの水平尾翼も翼端を数mm削っています。

カタパルトデッキには、側面の黄色いメガ粒子砲格納部を下方向に取り付け穴ひとつ分下げて
接着しています。こうすることで瓶の口をギリギリ通るサイズとなりました。
デッキ後方の見えにくい部分に穴を空けて、針金が通せるようにしています。これは、瓶の奥にパーツ
を持っていくための冶具を差し込む用です。


艦橋はキットのままだと船体への位置決めが非常に難しいため、プラ棒による差込み方式に変更
しました。船体側へプラ棒を差す穴を空け、位置決め様に角プラ棒を配置しました。プラ棒も穴に入れ
やすい様に先端を細くします。接着剤はプラ棒に塗布します。


艦橋上方のアンテナは瓶内で組み立て中の破損を恐れて無しにしています。

船底はエンジン接続部と一体となるパーツ構成です。一番最初に瓶に入れ基部となるパーツなので、
パテを充填して重くすることで瓶内で動き回ることを抑制します。



船体と船底は艦橋と同じくプラ棒接続とし、エンジン接続部もプラ棒を貫通します。
船底とエンジン接続部を組み立てた状態では瓶の口を通らないため、エンジン接続部をプラ棒を軸に回転させて瓶の口を通過させ、瓶内部で元の位置に戻します。

この意図通りだと全部で9パーツだったのですが、瓶内部で元の位置に戻す作業が瓶の内部でパーツが
コロコロと移動して困難だったため、別々に瓶に入れることとなり全部で10パーツとなりました。

瓶内部でのWBの方向は、船首がボトルの底を向いている”入船型”としています。
船首がボトルの口を向いている”出船型”ではWBが傾いてしまうのです。
何故か。
”出船型”では瓶の肩部分(瓶の口に向かって絞られている箇所)にカタパルトデッキの底面が接するので
傾きます。対して”入船型”ではエンジンノズル(赤い部分)の下側にはスペースが存在するので肩部分への
接触を回避できるのです。
ただ、その思考結果をスッカリ忘れて工作したおかげで、船底に消しゴムによるゲタを履かせるハメになり
意味の無い”入船型”となっています。
その工作は、エンジンを上下逆に取り付けるというものです。元々のデザインだとエンジンノズル上部に白い
部分の延長があり腰高感がありますが、上下逆に取り付けると白い部分が下にくるため安定感を出せるのです。
その時はカッコイーと思って工作を進めて、いよいよ瓶詰めという時に過ちに気が付いて途方にくれました。

瓶に詰める作業は4時間ほどかかりましたが、実質作業時間は1時間ほどで、大半は接着剤の硬化待ちです。
瞬間接着剤を使用すればサクサク進んだはずですが、接着剤を塗布してから組み立て完了までの時間が
読めなかったので、通常の接着剤としています。




瓶内部での工作中はパーツが動かないように消しゴムを挿入しています。この方法をの前にBB弾を敷き詰める方法をチャレンジしてみましたが、BB弾がつるつるでまったく動きを制限できなかったのでやめました。

作業の模様はビデオで撮影しています。
高速再生で7分強にまとめた動画を以下にアップしています。(どちらも同じ内容)
ちょっと長いですが、良かったら観てください。
-ニコニコ動画-
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15884333
-YouTube-
http://www.youtube.com/watch?v=bxRpyneJGTQ


# by joehigasi | 2011-10-17 01:18 | ボトルガンダム | Trackback | Comments(0)
色塗り完了

エンジンブロックは白と赤で塗り分けました。

たくましい後姿

で、この瓶に入れます。


# by joehigasi | 2011-10-16 18:57 | ボトルガンダム | Trackback | Comments(0)
落選通知がきました。
1次予選も通過できないなんて・・・ショック!

ララァ、ボクには帰るところもないんだ・・・こんなに悲しいことはない。

# by joehigasi | 2011-10-11 22:14 | プラモ | Trackback | Comments(0)
巷で話題のポストイットでゲームのドット絵を描く、Post-it War。
息子と一緒にマリオを描いてみました。
75mmx75mmの付箋を使ってみましたが、マリオがデカい!!
子供の背丈ほどあります。

# by joehigasi | 2011-10-02 07:30 | 子供 | Trackback | Comments(0)
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